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iSub用セラミックSSコイル

さて・・・先日Twitterで愚痴ってたiSub用セラミックSSコイル・・・

無事に到着しましたヽ(゚∀゚)ノ

こちらから連絡する前にショップの方から連絡をいただき若干ビビりました(゚∀゚)

でも・・・SHOPの好感度は上がったよ!╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !

ってことで着弾したのがこちら(´▽`)

P_20160721_194653.jpg

今までのiSub用コイルと箱が違うんでサードパーティー製かと思ったけどちゃんと箱にINNOKINって書いてありました(´▽`)

とりあえず中身の画像がこちら

P_20160721_194729.jpg

相変わらず上に網がかかってるけど・・・セラミックコイルってパチってならないじゃん('A`)

必要なくないこれ?('A`)

まぁいいや続いて側面

P_20160721_194802.jpg

ちゃんとセラミックって文字とSS316って文字が見えます(´▽`)

P_20160721_194819.jpg

そして対応温度の記載も・・・

気にしたこと無いけどなー(゚∀゚)

ジュースホール自体はNiコイルよりも小さめです(´▽`)

んじゃ早速行ってみるかな(゚∀゚)

うーん・・・

CCELLもそうなんだけど・・・

セラミックコイルってしっかり染み込ませても最初の数パフの間若干味に癖が出るなぁ・・・

まぁすぐ馴染むけどね(゚∀゚)

んでまぁ実際の使用感なんだが・・・

NinjaWorksのリフレッシュライチをTCモードで試してるんだけど

Niに比べてメンソ感が強い気がする('A`)

同じ温度設定なんだけどねぇ・・・('A`)

そしてそのメンソ感に合わせてフルーツ感が若干弱く感じるな('A`)

温度下げれば収まるけどね(´▽`)

ってことはあれだなNiに比べて摂氏で5~10度華氏で10~20度下げたほうが良さげかも?

まぁ好みの問題だろうけど(´▽`)

あと気になったのが抵抗値

0.5ΩってなってるけどMODでは0.54Ωってでてる

いや誤差の範囲なのはわかってるのよ?

でもCCELLだと0.5Ωは0.4*Ωで0.6Ωのやつだと0.5*って出るから若干の違和感を・・・(;・∀・)

まぁあれだねCCELLの0.6Ωと比較してみればいいか(´▽`)

ってことでCCELLの0.6Ω(MODでは0.55Ω表示)搭載のMELO3にリフレッシュライチ入れて吸い比べ(゚∀゚)

クリアロの形状が違うんで純粋な比較にはならないけどまぁ参考程度に(´▽`)

あー・・・うんメンソ強いw

んー・・・

iSubの方があれだなぁ・・・チェーンすると若干焦げ臭い味が乗っかるかな?

うん・・・比較しながらチェーンしてるから舌が馬鹿になってきた(゚∀゚)

個人的な感覚だけどもiSubの方がメンソ感は強く感じてその後に割とくっきりとしたフルーツ感が追ってくる感じ

CCELLは味はしっかりしてるけどちょっとマイルドな感じかな?

CCELLの方は新品コイルじゃないんでこなれてるからかもしれないけどそう感じた(´▽`)

iSub自体の元のコイルの性能が良かったのか初めてCCELLを使った時のような感動はなかったな(´▽`)

まぁリキッドによって変わると思うけど個人的にはCCELLが好き(´▽`)

ほんの僅かな差なんだけどね(´▽`)

あ・・・このコイルは下のバナー先のべプログショップさんで購入できます(゚∀゚)

ってことでおしまい(`・ω・´)ゞ
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